ドイツ在住日本人の安全を願って…
ドイツ在住日本人の安全を願って…

テロ関係の情報

犯罪情報が多くてアップデートが間に合わなくなりました。

ここに現れるのは、在デュッセルドルフ日本総領事館からの

メールですので、直接そのメールを受け取れるようにお申し込み下さい。

 

お申し込みはこちらから ⇒ 安全(危険) 情報ニュースレターお申し込み

 

 

 

2016年12月21日

ノルトライン=ヴェストファーレン州にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
在デュッセルドルフ日本国総領事館

昨19日夜に発生したベルリン市ヨーロッパセンター脇のクリスマスマーケットへの大型トラック突入事件について、報道によると、拘束された容疑者に対する犯行の証拠は不十分であるとして釈放されたとのことです。本事件の犯人は未だ特定・確認されておらず、逃走している可能性があり、警察では捜査や警戒を強化している状況となりますので、在留邦人、邦人渡航者の皆さまにおかれてはニュースや信頼できる情報源(例~ベルリン警察Twitter: https://twitter.com/PolizeiBerlin_E)からの情報収集に努め、引き続き必要な注意を払っていただきますようお願い致します。

1.クリスマス市のように、不特定多数の来場が見込まれる大規模イベントは、テロや一般犯罪の標的となるおそれがありますので、いつも以上に特別な注意を払う必要があります。テロを含む事件事故の回避、あるいは被害を最小限にするためには、次の観点を持って行動することが有効と思われます。
○ 脅威を早期に発見する:常に自分の周囲に不審者や不審物がないか注意する
○ 脅威から距離をとる:被害を受けないよう、被害を小さくするよう離れる(離れておく)
○ 脅威から離脱する:退避ルートや一時的に隠れる場所を想定しておく

2.万一に備え、家族や友人、職場等にご自身の滞在先や連絡先を伝えておくようにしてください。
 海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
■外務省海外旅行登録「たびレジ」(3ヶ月未満の渡航の方)
  https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届(3ヶ月以上滞在される方)
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
  http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html
 

 

 

 

 

 

2016年12月20 

ドイツ:ベルリン・クリスマスマーケットへの車両突入事件に伴う注意喚起

 

外務省より、下記のとおり海外安全情報(スポット情報)が発出されましたのでお知らせします。

 

【ポイント】

●12月19日夜(ドイツ時間),ベルリン中心部ブライトシャイト広場(Breitscheidplatz)のクリスマスマーケットに大型トラックが突入し,少なくとも9名が死亡,50名以上が負傷したと報じられています。

●ベルリンをはじめドイツに渡航・滞在される方は,こうした事態に巻き込まれないよう,具体的に以下の対応に努めてください。

(1)最新の関連情報を入手する。

(2)テロの標的となりやすい場所(クリスマスマーケットをはじめ、観光施設,レストラン,ホテル,ショッピングモール,スーパーマーケット等人が多く集まる施設,教会等宗教関係施設,公共交通機関,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設)等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払う。

 

☆詳細については,下記の内容をよくお読み下さい。

 

1 12月19日夜(ドイツ時間),ベルリン中心部ブライトシャイト広場(Breitscheidplatz)のクリスマスマーケットに大型トラックが突入し,9名が死亡,50名以上が負傷し,警察当局によれば,突入した車両に乗っていた2名のうち1名が死亡,容疑者1名を拘束したと報じられています。

 

2 ドイツではこれまでも, 本年7月にバイエルン州のヴュルツブルグ近郊及びアンスバッハでテロ事件が発生しています。また, 10月には,ザクセン州ケムニッツにおいて,爆弾テロを計画していた疑いでシリア人の男が検挙されています。また,ラインラント=プツァル州においても,11月と12月に12歳のイラク系ドイツ人の少年がクリスマスマーケットを狙った爆弾テロを試みた事案が発生しています。今後も同様の事件の発生が懸念されます。

 

3 つきましては,ベルリンをはじめとしてドイツに渡航・滞在される方は,テロ事件等不測の事態に巻き込まれることのないよう,以下の対応に努めて下さい。 

(1)最新の関連情報を入手する。

(2)テロの標的となりやすい場所(クリスマスマーケットをはじめ、観光施設,レストラン,ホテル,ショッピングモール,スーパーマーケット等人が多く集まる施設,教会等宗教関係施設,公共交通機関,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設)等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払う。

ドイツ「海外安全情報」:

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure.asp?id=165

 

ドイツ「テロに関する注意喚起」

http://www.anzen.mofa.go.jp/anzen_pdf/20161107german.pdf

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は,緊急事態に備え必ず在留届を提出してください。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html

また,3か月未満の旅行や出張などの際には,海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう,「たびレジ」に登録してください。

(詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# 参照)

 

5 なお,テロ・誘拐対策に関しては,以下も併せて御参照ください。

(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」

(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」

(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

 

(参考スポット/広域情報)

・「年末年始に海外に渡航・滞在される方の安全対策のためのお知らせ ~テロ・感染症・麻薬犯罪等対策と「たびレジ」による緊急連絡先登録のお願い~」(2016年12月6日)

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C329.html

 

・「欧米での記念日や各種イベント等を狙ったテロに対する注意喚起」(2016年11月25日)

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C319.html

 

・「ドイツ:バイエルン州の野外音楽フェスティバル会場付近における爆発事件に関する注意喚起」(2016年7月26日)

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C200.html

 

(問い合わせ窓口)

○外務省領事サービスセンター

住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902、2903

 

(外務省関連課室連絡先)

○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)

電話:(代表)03-3580-3311

○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)

電話:(代表)03-3580-3311

○外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/

           http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp  (携帯版)

 

(現地大使館連絡先)

(現地大使館等連絡先)

○在ドイツ日本国大使館

住所:Hiroshimastr. 6, 10785 Berlin

電話: (+49) 30 210 940

FAX: (+49) 30 210 94 222

ホームページ:http://www.de.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html

 

 ○在デュッセルドルフ日本国総領事館

住所:Immermannstr. 45, D-40210 Düsseldorf

電話: (+49) 211-164820

FAX: (+49) 211-357650

ホームページhttp://www.dus.emb-japan.go.jp/profile/japanisch/j_top.htm

 

○在フランクフルト日本国総領事館

住所:MesseTurm 34. OG, Friedrich-Ebert-Anlage 49, 60327 Frankfurt

電話: (+49)-69-2385730

FAX: (+49)-69-230531

  ホームページ:http://www.frankfurt.de.emb-japan.go.jp/jp/index.htm

 

○在ミュンヘン日本国総領事館

住所:Karl-Scharnagl-Ring 7 80539 Muenchen

電話: (+49)-89-4176040

FAX: (+49)-89-47-05-710

  ホームページ:http://www.muenchen.de.emb-japan.go.jp/jp/index.htm

 

○在ハンブルク日本国総領事館

住所:Rathausmarkt 5, 20095 Hamburg

電話: (+49)-40-3330170

FAX: (+49)-40-30399915

  ホームページ:http://www.hamburg.emb-japan.go.jp/jp/index.html


 

 

 

 

 

 

 

2016年9月より、犯罪情報の中でもテロに関する情報はこちらのページに移りました。それ以前のテロの情報は、犯罪情報の中でご覧ください。

 

 

2016年9月8日

 

1 9月12日(月)から9月15日(木)頃までは,イスラム教の犠牲祭(イード・アル=アドハー)に当たります。

2 現在のところ,犠牲祭に際してテロの実行を呼びかける声明などは確認されていませんが,次の理由から念のために、テロへの注意を強化する必要があります。
   ○  ラマダンなどのイスラム教の宗教行事期間でのテロ発生傾向が高いこと
   ○ ラマダン月に際してテロを呼びかけていたISIL幹部の「殉教」が最近発表され,その報復テロのおそれがあること
   ○ 本年の9月11日は,2001年の米同時多発テロの15周年にあたること

3 本年7月にはドイツ南部で連続的にテロや無差別殺傷事件が発生しており、ドイツにおいてもテロに関連する事件が発生する可能性は排除されない状況にあります。

4 つきましては, 犠牲祭期間中やその前後に海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,最新の治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(モスク等宗教関連施設,政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパートや市場等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。

5 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
  さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
  3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
  3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/# )

(参考広域情報・スポット情報)
・「犠牲祭(イスラム教の祝日)期間に伴う注意喚起」(2016年9月7日)
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2016C244
・「欧州における記念日や各種イベントを狙ったテロ等に対する注意喚起」(2016年7月28日)
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2016C202

・「イスラム過激派組織によるラマダン期間中のテロを呼びかける声明の発出に伴う注意喚起」(2016年5月30日)
http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2016C153

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版) 

 

 

 

 

 

 

 

ganbarenihon – ブログ ネットdeデュッセル

ドイツと日本の交通状況譲り合いの違い (Fri, 25 Sep 2020)
イギリスを真似て、ドイツも多くの信号機付の十字路がロータリーに代わりました。 そ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

シンドラー、杉原千畝、旧日本軍中将 樋口季一郎の共通点 (Wed, 23 Sep 2020)
シンドラーは1200人のユダヤ人の命を救い、杉原千畝は6千人を救ったそうです。 … 続きを読む ›
>> Mehr lesen

香港問題。チベット、ウイグル弾圧 (Mon, 21 Sep 2020)
中国のチベットやウイグルへの弾圧は、現地のお坊さんたちの焼身自殺までしての訴えや… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

シンプルザベスト (Sun, 13 Sep 2020)
先日、あるホテルのバイキングで夕食となりました。 食べるために用意される道具は普… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

「嫌な奴のお面をかぶった神様」 (Wed, 09 Sep 2020)
という考え方があります。 周りにいる嫌な奴は、実は中身は神様という意味です。 神… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

月に1度のデュッセルドルフの駅前と駅裏の掃除活動 (Sun, 06 Sep 2020)
を初めて5年と数ヶ月がたちました。 よく続いているものだと思います。 これも、参… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

やれば出来る。指7本で弾く一流ピアニスト (Sat, 05 Sep 2020)
月刊紙「致知」7月号で、障害のために左右合わせて7本の指しか使えないピアニストの… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

迷った時はやってみる! (Thu, 03 Sep 2020)
長い人生の中で何度かは訪れる岐路。 やるべきか、やめておくべきか… 果たしてどっ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

8月31日(月)12時から16時までの間、総領事館前で日本のイルカ漁等に抗議するためのデモが… (Mon, 31 Aug 2020)
在デュッセルドルフ日本総領事館からのお知らせです。 主催者は、あるいはそのバック… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

月刊紙「致知」を読む理由 3 (Sat, 25 Jul 2020)
なぜ読み始めるようになったのかは、故・安岡正篤さんという偉人が関係しています。 … 続きを読む ›
>> Mehr lesen

月刊紙「致知」を読む理由 2 (Sun, 19 Jul 2020)
はっきり言って、人によってはこの月刊紙は硬い読み物です。 人間学などという硬いこ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

月刊紙「致知」を読む理由 1 (Fri, 17 Jul 2020)
「致知」という月刊紙があります。 日本の近代史を正しく伝える記事が出ることがある… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

暴動が起きる国と起きない国 (Sat, 11 Jul 2020)
人種差別でアメリカでは暴動が起きました。 長く住むここドイツではあり得ないな… … 続きを読む ›
>> Mehr lesen

どうして歳を取ると物を大事にするようになるのか… (Wed, 08 Jul 2020)
歳を取ってくると物を大事にする理由が分かってきました。 同類(どうるい)相(あい… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

「少々お待ちください」と「はい、只今」その3 (Mon, 06 Jul 2020)
「少々お待ちください」と「はい、只今」のとても大きな違いは肯定と否定にあります。… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツホロコーストの長編 -Holocaust die Geschichte der Familie Weiß – (Wed, 24 Jun 2020)
この映画(ドラマ)が1970年代にドイツで放送された時、多くのドイツ人がショック… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

便器の素手洗いは本当に不衛生? (Tue, 16 Jun 2020)
便器を素手で洗う人たちがいます。 故小林静観さん、鍵山秀三郎さんはご存知ないかも… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

コロナウィルスによる死者数と、失業による死者数。 (Wed, 27 May 2020)
昨日の虎ノ門ニュースの解説者、高橋洋一さんによると、アフターコナウィルスの最悪の… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

インドネシアの国立英雄墓地に眠る日本兵たち (Tue, 26 May 2020)
反日・極左により、日本軍は当時東南アジアを侵略した悪人に仕立て上げられています。… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

コロナにより、約2ヶ月ぶりのデュッセルドルフの駅前の掃除活動 (Sun, 17 May 2020)
密を避けるために2ヶ月以上休止していた掃除活動を本日再開しました。 路上の車の数… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

コロナウィルスで見直される(?)日本の挨拶方式 (Fri, 15 May 2020)
コロナウィルスで1.5m〜2mの間隔を取らざるを得なくなりました。 そこで欧州で… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

直箸(じかばし)の反対は何と言う? (Fri, 08 May 2020)
数人分の料理が乗ったお皿から自分の分を取る、取り箸を使う習慣は日本特有だというこ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

コロナウィルスとドイツのタクシー (Tue, 28 Apr 2020)
デュッセルドルフのタクシーの助手席の窓に、「後ろの席にお乗りください」という表示… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

コロナウィルス、マスクの意味  2 (Fri, 24 Apr 2020)
ドイツのNRW州では来週からマスクの着用が義務になります。 電車やバスの中、お店… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツのコロナウィルスとマスクとレストラン (Thu, 23 Apr 2020)
州都がデュッセルドルフであるドイツのNRW州では、来週からマスク着用が義務になり… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

コロナウィルス対策と法律 (Tue, 21 Apr 2020)
国によって、コロナウィルス対策にはある程度の違いがあります。 でもどの国でも同じ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツのコロナウィルス対策 (Sun, 19 Apr 2020)
ドイツ、NRW州の自営業者(1人)〜社員数25人まで〜50人までの組織へのコロナ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

ドイツと日本のコロナウィルス対策。拙速(ドイツ)巧遅(日本?)。100万円〜300万円ばらまき支援、自営業者〜零細〜中小企業向け (Sun, 19 Apr 2020)
モタモタしている日本と違い、ドイツの自営業者〜零細〜中小企業向けの支援策の決定、… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

あの大悪党の(?)サダム・フセインは、イラク人からどう思われているか? (Sat, 11 Apr 2020)
さて、この時計に写っている人は誰でしょう? そう、2006年末に処刑されたあのサ… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

天の貯金 – ポーランド人のおばちゃんが言った、「誰かが上の方で見ているわよ!」 (Wed, 01 Apr 2020)
デュッセルドルフの駅前で掃除をしている時によく声をかけられます。 そのほとんどが… 続きを読む ›
>> Mehr lesen

Druckversion Druckversion | Sitemap
© netdeduessel UG